カテゴリ:TW+小説( 3 )

続:フォルマントでシンデレラ3

こんちはーw
あぁぁぁぁ・・・
今日は・・・新潟で震度6強あって怖いよー!
こっち、震度3だったけど怖かった!!
揺れたんだもん!!
ぐらぐら~って横にぃぃぃぃぃぃぃ!!!

朝さぁ・・・レベルあげるために狩りしてたのよー?
そしたら、
「ちょっと揺れた?」
みたいな感覚を持ったんだけど、
「気のせいか」
ですまして・・・。でも、不安になったから電気のひもを見たら揺れてるじゃありませんか
見た次の瞬間、ぐらぐらぐらぐらーって横に揺れて、がたがたがたがた音立てて・・・
もう鳥肌っていうか・・・ガクブルしました・・・。
地震滅多にないからホンットイヤなのよー!
誰か、僕を地震から守って!(ウソです


っと、まぁ、今回も続き書きますかね
読んでない方は前回、前々回をご覧にw

ぇーっと・・・
前回は

―――――突然ですがココで王子+α(マテ)の行方を見てみましょう(ぇ

で終わってたよねぇ。
んじゃ、その続きから書いてきまーす
王子様、人格全く違うけど怒らず冷静に^^(黙れ


**********続:フォルマント+αでシンデレラ2**********
―――――――突然ですがココで王子+α(マテ)の行方を見てみましょう(ぇ
「絶対イヤだ!!!!!╬」
「・・・とりあえず落ち着け」
「この状況で落ち着いてられるか!!なんで俺が王子なんだよ!!」
「王子ならまだ良いじゃないか。俺なんかお前より年上なのに召使だぞ?」
「しかも、シンデレラってどいつだよ!!╬」
と、自称:召使いの言葉を全く無視する王子らしき人。
だが、そんな王子らしき人の言葉もさっぱりぶった切る召使い。
「知らん」
「見に行ってきてよ」
「自分で行けよ」
そーすると、王子らしき人は手をあげる。途端に城の兵士だと思われる格好した
人が5,6人自称:召使いを囲んだ。
「今の俺は地位が高いからなぁ・・・。簡単に人を殺せる権力を持ってるぞ?」
と、さっきまで拒否していた態度と全く違う。むしろ地位を利用?
「・・・卑怯だろ・・・」
と、自称:召使いは嫌々な目で王子らしき人を見る。
「殺られたいか?」
「ゴメンナサイ」
きっぱりさっくりと王子らしき人の命令を聞く自称:召使い。
「じゃぁ、さっさと行け」
「・・・なんで命令・・・」
「逆らうのか?」
王子らしき人は自称:召使いをギロッとにらむ。
「見に行きゃ良いんだろ!!!^^;」
と、自称:召使いは兵士を避け王室?を出て会場へ向かった―――。

――――――――継母組みの様子へGo!
「ゲシュ、カル、アク、マホの4人かぁ・・・。まぁ、何となくアクあたりが王子じゃね?
 んで、王子の召使いあたりがカルで・・・」D
「じゃぁ、ゲシュ兄とマホちゃんは?」水
「・・・どっちかがシンデレラの使いと魔法使いだろうな」D
「ってかさ、シンデレラって誰なの?」シ
皆が一番気になってたとこをストレートに聞くシャマナ。
「・・・・・・・・・・・フッ」D&魔&ル
継母(DJ)、長女(魔毅師)、次女(ルーアン)はシンデレラが誰なのか
知っているということで、シンデレラは誰なのか言わなかった。
それをシャマナは疑問に思ったのだろう。
「何、その意味ありげΣ( ̄□ ̄;)!!」シ
「まぁ・・・予想もしないヤツだw」ル
「(゚∀゚)(。_。)ウン(゚∀゚)(。_。)ウン」魔
「楽しみにしてろ」D
「・・・・・・・・;;」シ
3人の言葉に少し不安を持つ舞踏会参加者A(シャマナ)。
水:o0(ん~・・・。何かこの役って知ってる気が・・・)
と、舞踏会参加者B(水洲)は少し疑問に思った。
水:o0(まぁ・・・気のせいだろ)
と、すぐにその気配はポイ捨てした。そして、舞踏会参加者B(水洲)は
あたりを見回してると思いがけない人物がカーテン越しから出てくるのが見えた。
「ぁ」水
「ぁ?」水洲以外の皆
と、舞踏会参加者B(水洲)の向いてる方向を一斉に視線をかえると
そこには髪の長い男が歩いていた。
「ぐはっ( ̄□ ̄;)」魔
「ぁ・・・あれって・・・っ(´・艸・`;)」秋
「もしかして・・・(´・艸・`;)」風
「もしかしなくとも・・・(´・艸・`;)」ボ
と、長女(魔毅師)、舞踏会参加者C(七村秋菜)、
舞踏会参加者D(風鋼)、舞踏会参加者E(ボイド)が予想する。
そして、継母(DJ)が恥じらいのかけらもないのか、大声でその男の名前を叫ぶ。
「おい、カル!!!」D
カルと呼ばれた男はカルマン。
カルマンは聞き覚えのある声をした方を見ると思わず声を上げた。
「おまっ!!!」カ
そー声を上げてからすぐに、継母(DJ)たちのもとへ走った。
「何で皆ここに?」カ
と、カルマンは継母(DJ)をちらっと見るとすぐ目をそらす。
「ん?何だ?」D
「い・・・いや・・・」カ
カ:o0(DJ・・・いや・・・他の男ども・・・。その・・・ヒラヒラした服どうにかしろよ・・・っ!!
     少なくともお前らはキャラ(TWキャラ)は女でも中身は男だろ・・・っ!!)
などと何やら考える。そんなカルマンの行動を無視するかのように継母(DJ)は
「話の流れでここにいる」
と答えた。
「とりあえず、俺が継母で、まっきーが長女でルーワンが次女。
 他は舞踏会参加者A,B,C,D,E,F,G.H。」D
「ちょっとまてや╬」舞踏会参加者二人除いた人たちの声
「まぁまぁ、事実だし^^」D
「・・・皆、ママ殺してOK?」ボ
「OKb」
と、舞踏会参加者二人除いた人たちは言う。
「お・・・落ち着いてー;」実&女
と、舞踏会参加者F(実琴)と舞踏会参加者G(女医)が止める。
「何か、多分だが俺王子の召使いっぽいんだよな」カ
「ぉ、予想的中」
と、継母(DJ)は少し嬉しそうに言う。
「何かなー・・・。TWやめて寝て~・・・起きたらこの話?っていうか風景?に
 なってて・・・。しばらく経つと、勝手に身体や口は動くし・・・もう疲れた・・・」
と舞踏会参加者B(水洲)は説明する。
「うんうん」
と、同意する皆。

―――しばらく雑談していると舞踏会場が騒がしくなった。
「何だ何だ?」D
「何か騒がしいな」魔
「シンデレラのお出まし?」ル
と、ルーアンの予想ははずれカルマンが出てきた場所からマントっぽいものを
風になびかせながら歩いてくる男性?が1人。
「ぉー、あれが王子か」風
「ってか、見えん」水
もちろん、背が低いものは見えません。
すると、立ち止まりまわりをキョロキョロ(T_T ))(( T_T)したあと
探していた者を見つけたのがそっちの方を向いて
「おい、カル!!!!!!!」
と、怒鳴る。
舞踏会場にいる皆は(継母組み以外の人)かっこいいだの何だので
キャーキャーと騒ぎながら王子だと思われる人へ近寄ろうとする。
が、もちろん、兵士がいるので王子だと思われるに近寄ることはできない。
そして、王子だと思われる人はその目的の場所で走っていく。
「・・・・・・」フォルマント全員
「・・・王子様って・・・」ツ
「・・・やっぱアクちゃんなんだ・・・」水
「あれはあれで似合ってる気もするがな・・・w」D
「確かに・・・w」ル
と、皆は苦笑する。
そして、王子だと思われる人はカルマンのもとへ着くなり
「カル╬」
と、怒る。そして、ようやく周りにも目がいったのか
王子だと思われる人はきょとんとした顔をする。
「・・・ハ?」王?
「よっ。アク」D
「DJたちもいたのか」
と、継母(DJ)にアクと呼ばれた者(アクゼリュス)はあっさり返事する。
「おぅ」D
「ってことはー・・・残りはゲシュ兄とマホちゃんかー」水
「ぶ」ア
と、王子(アクゼリュス)は吹き出す。
「男はやめてくれって思ってたのにどっちも男じゃねぇか!!!( ̄□ ̄;)」ア
「ぁ、でもゲシュ兄とマホちゃんはシンデレラじゃないから大丈夫だって」水
「ぁ、そう。」
と、舞踏会参加者B(水洲)の言葉にあっさり返事する王子(アクゼリュス)。
すると、舞踏会場(フォルマント地域外(ぇ))でざわざわと声が聞こえてきた。
「な~に、あれ。王子様と軽々しく話したりして・・・」
「しっ。聞こえますわよ」
「でもさ~・・・。ムカつきますわ」
「王子様もその護衛役の方もあんな集団にいらっしゃるなんて・・・」
「私達も招待されたのに何故あそこの集団ばかり・・・」
「アクゼリュス王子様も護衛のカルマン様も何故あそこで・・・」
「しかも、ため口なんて許せないわ」
「特にあの子。チビで可愛くもなんともないのに、
 王子をちゃん付け呼ばわりなんて・・・。非常識にもほどがありますわ」

水:o0(・・・あたしのことだろうか・・・。何か言いたい放題言ってるなぁ・・・
     まぁ、年増どもの戯言とでも思っておけば良いけど)
と、舞踏会参加者B(水洲)はそんな会話を無視した。
と、見せかけてギロッと睨んだ。
「おぉ・・・恐い恐い・・・。」
と、年増共(水洲から見た人たち)はクスクスと笑う。
「勝手にほざいてろ・・・クズが」
ボソッと舞踏会参加者B(水洲)は言う。
「何か言ったか、水」ル
「べっつに~」水
と、とぼける。
すると、さっきまで愚痴をこぼしていた会場の皆が声を上げた。
「もしかして、シンデレラのご登場?」D
「ちょっ。勘弁・・・」ア
と、みんなの視線が向けられてる方へ向かうフォルマント一行。
そこには、召使い付きのキレイな女性?が歩いてきていた。
「あの女性の隣にいるのって・・・ゲシュ?」シ
すると、聞き覚えのあるような声を聞いた女性?はその声の方へ顔を向ける。
「・・・っ」
女性?は驚きのあまり言葉を発することができない。
心が落ち着いたのか、息を思いきり吐き、そして・・・
「ちょっとまてぇぇ~!!!!」
その女性?からは想像できないくらいがさつな言葉が響き渡った。
「・・・・・・げっ。ツガ・・・」水
「よりによって俺の弟子かよ」ア
「師匠が王子とか本気でやめてくれ!!!!(泣)」
と、弟子と言われた女性?(いわゆるシンデレラなんだが)は泣き叫ぶ。
「・・・俺、帰るわwカル、あとは頼んだw」
と、無理して笑いながら王子(アクゼリュス)はその場を離れようとするが
当然のごとく勝手に身体が動くのですぐに引き返し、シンデレラ(ツガル)の
もとまで行き、勝手に口が動く。
『良かったら、私と踊っていただけませんか?』ア:o0(また勝手にっ!!)
『私でよければ・・・っ』ツ:o0(やーめーろー!!踊りたかない!!!)
と、二人の心の叫びは届かず二人は踊りにいってしまった。
「・・・行っちゃった」水
「まぁ、これが本来?の話なんだし・・・」シ
「・・・二人ともドンマイ」ル
と、2人を見守る?フォルマント御一行。

**********作者**********
ふぅ・・・。
今回むっちゃ長くなってしもたぁ~!!!。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
まぁ・・・うん。
毎度お馴染みのあっくんの反応が恐い気がするんで去ろうかなw

レベルあがんねー・・・
198だよー・・・200にさっさとしたいよー
今日はずーっと狩りだ狩りだぁぁぁぁぁ
って、あとがきのセリフじゃないか・・・w

そうそう、テチもねー88になったよーw
この、経験地1.5倍が素晴らしく役に立ってましてヽ(´ー`)ノ
黄泉でウハウハウハウハwww(壊
っと、去らなきゃ・・・(コソコソ
また見に来てね(・ω・*ノシ)
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by suisyu3173 | 2007-07-16 18:34 | TW+小説

続:フォルマントでシンデレラ

ばんこんわ~
あっくんが1時に起こせと頼んできたので起こそうとあらゆる手をつくしたものの
全く起きてくれないので、グレて小説更新いっちゃいまーす(爆

よし、改めでこんばんはw
フォルマントでシンデレラ、続きを書きたいと思いますw( ̄ー ̄)
前回、読んでない方は7/10のブログを読んで下さいw
読む人いないだろうけどね(ry

ま、続きかきまっすっすー(謎



そうそう
小説を読む前に、注意点2つ。

例)
ツ:o0(行きたくねぇ~!)

のような形は、その人の心の叫びってことを頭に入れといてくれると嬉しいなw
これから結構心の叫び出てきちゃうもんだからさぁ・・・。


それと、紅麗からツガルって直したけど、もともとツガルっていう名前のキャラは
紅のお友達さんが使ってたキャラで、紅とツガは元々違う人物なんだよね。
まぁ、そのお友達さんが引退するときにIDをもらったみたいだけどね(ry

そーいうことなんで、まぁ、お友達さんからもらったキャラだけど紅ってことで見てね(意味不


**********続:フォルマント+αでシンデレラ**********
シンデレラ(ツガル)が掃除を始めてから早一時間。
すると、また継母の声が聞こえてきた。

「シンデレラ~w」D
『お、お母様・・・』ツ
ツ:o0(DJ・・・わざとらしく女口調使うな・・・。そして・・・男の人格忘れるな!!)
※魔毅師もルーアンもDJもツガルも一応男ですから!!!
『私達舞踏会に招待されたの。だから、行ってくるわね~』魔
ツ:o0(パパの女口調・・・やめてくれ・・・orz 吐き気が・・・(失礼)
『もちろん、シンデレラはお留守番よ?』ル
「キレイに掃除しておくんだぞ?^^」D
そー言って、継母、姉達はおめかしをしお城へ馬車に乗って向かったのである。

―――――――――――。
『私も・・・私も舞踏会へ行きたい・・・』
ツ:o0(行きたくない・・・っ。王子が男と考えただけで・・・(吐))
などと考えていたとこへ突然シンデレラ(ツガル)の前で白く光った。
『シンデレラ・・・。貴方の望み叶えてあげましょう・・・』
光の中で声が聞こえしばらく経つと光は消え、女性っぽいような姿の者が
軽く地へ降りた。
『な、何・・・?』
突然現れた者は瞼をほんの少し開けてこう言った。
『貴方の望みを叶えてあげます。舞踏会へ行きたいという願いを・・・』
そして、急に現れた女性?は魔女のような格好をしていた。
シンデレラ(ツガル)は一体何が起きてるのか全くわからなかった。
そして、魔女は目をパッチリと開けシンデレラ(ツガル)を見た。
『って、レッシンさんじゃないですか~』(※紅麗=レッシン でもある)
「は?」
自分を知っているものがまた現れて・・・しかし、シンデレラ(ツガル)は
相手が誰かわからず思わず、失礼な言葉を発してしまった。
「ぇ~っと・・・誰ですk(ry」
「この格好じゃわからないか~・・・。TWキャラ名マホマホb」
「マホさんか!!Σ」
「そそ^^」
と、名前を確認し思い出したシンデレラ(ツガル)。
「今度はマホが現れた・・・」
「ねーねー、レッシンさん~」
「ん?」
と、魔法使い(マホマホ)は興味深そうに質問した。
もちろんシンデレラ(ツガル)はどんな質問なのか知らない。
とりあえず聞くことにした。
「いつから女になったの?」マ
「はぁ!!?( ̄□ ̄;)」
「だって、何処をどーみても女の格好してるしぃ~」
「とりあえず;!!!」
魔法使い(マホマホ)の言葉を無視して紅麗は言った。
「マホさんも、どうしてここに?」
「ん~・・・もう寝ようと思ってTW消して寝て~・・・起きたらこの国にいてぇ~
勝手に魔法使いにされてて『シンデレラの望みを叶えに行きなさい』って
命令されて自然とここに来たのよ」
「なるほど・・・。皆同じようなもんか・・・」
「皆?」
「とりあえず、継母=DJ、長女=魔毅師、次女=ルーアン がいる」
「ぁ~・・・役が非常にピッタリである意味怖いわ・・・」
と、どーでも良いことを話してた。
「で、とりあえずここから出るにはこの話を終わらせないとダメとかDJは言ってた」
「ふむふむ・・・」
と、魔法使い(マホマホ)は少し考えそして
「ってことは、レッシンさん結婚するのかー。まだまだ若いのに大変だねぇ
それに結婚相手がだったらドンマイ^^」
「・・・・・・・・(沈」
と、シンデレラ(ツガル)は魔法使い(マホマホ)の言葉によって沈没した。
「とりあえず、こんなばかげた話さっさと終わらせる!!
ってことで、早く魔法かけて舞踏会場へ行かせてくれ!」
「はいはい」
と魔法使い(マホマホ)は魔法をシンデレラ(ツガル)にかけ
馬車だと思われるでかい鳥とシンデレラ(ツガル)の格好を綺麗にした。
『わぁ!ステキな乗り物!!w』(あくまでシンデレラの言葉です)
「馬車がリブリオですk」ツ
『そうそう、シンデレラ。その魔法は0時の鐘が鳴り終わるとともにきれるの。
 0時の鐘が鳴り終わる前には城から出ていること。一番は、0時になる前に
 この家に帰ってくれば良いだけなんだけれどね?』 ということよ」
と、勝手に始まった魔女の説明が終わったとともに魔法使い(マホマホ)の
セリフも入った。それを聞いたシンデレラ(ツガル)はあきれた。
「省略すんなよ・・・」
と。
「ほれほれ『さっさと行きなさい。絶対0時の鐘が鳴り終わるまでには城から
 出ていること。良いわね?』
『わかりました』
「これはお願いじゃない。命令よ」
一言多い魔法使い(マホマホ)だ。
『それじゃ、行ってきます。ありがとうございました』
「んじゃ、さっさと終わらせてくるわ」
と、シンデレラ本来の言葉の後に自分の言葉を言った。
「頑張ってb」
「おぅb」
そー言って、シンデレラ(紅麗)はリブリオの背に乗りお城を目指していった。

―――――――――その頃舞踏会場ではというと・・・?
「ぁっ」3人
「ぁっ」大勢
ばったり偶然舞踏会場であった3人と大勢。
「ママとパパとルーちゃん!!」
と、大勢の中の1人が3人を指差した。
「水、人を指で指すんじゃない」
「ぁ・・・」
と、「水」と呼ばれた者は手を顔の前に合わせてゴメン!と言って
注意した人の後ろに隠れた。
「ママだー」「ママ、キレーw」「DJキレー・・・」「・・・オカマ集団?」
といった褒めてる?発言もあるが酷い発言も大勢の中で飛び交った。
「しっかし、こうも揃ってると鳥肌たつな」D
と、いろいろと感想を受けた継母(DJ)が言う。
「だな・・・」魔
「ツミさん、風タソ、女医さん、水、実琴さん、ボイド、火薬s、」ル
「あと、誰がいないんだ?」D
「ぇ~っと・・・マホちゃんとゲシュ兄とカル様と~・・・アクちゃんあたりかな?」水
と、水洲は言う。
「いつか知らんがその内にどっかの知らん姫さん来て~王子が
 一目惚れして~。0時の鐘が鳴り出して急いでかえろうと姫さん走ってたら
 ガラスの靴が脱げて~・・・だったかな?」水
「さすが女の子。よく知ってるな」D
「フッ・・・。女というのはそんなもんなのだよ」水
と継母(DJ)の言葉に調子にのる水洲。

―――――――突然ですがココで王子+α(マテ)の行方を見てみましょう(ぇ



**********作者**********
王子たちの行方は・・・次の回でいいよねぇ
まぁ、あれだよぅ
一気に登場人物出てきても困るってやつぅ~?
っつーわけでぇ、更新はまた次の回(いつだよ
読んでくれてる人はー・・・一応いるみたいだからよかったぁ
ただ、あたしホント文才能力ないからなー
恥ずかしいっちゃー恥ずかしいb
もう、ホンットキャラぶち壊れてますのよ~(誰



さてさてさて、あとがき終わったぁー
あっくんまだ起きない~
もう寝ちゃうぞ(ぇ
まったくもう・・・
あっくんの寝ぼすけぇぇぇぇぇ!!!!!!!(爆死
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by suisyu3173 | 2007-07-14 02:36 | TW+小説

フォルマントでシンデレラ

どうも~
おはよーございます。
最近睡眠不足な水洲ですヽ(´ー`)ノ

前回言っていたように小説を更新したいと思います~
ちなみに前更新したものを一回載せるので(だいぶ前だし)
読みたくねぇって人はスルーしちゃってくださいなぁ~

んで、前にも言ったようにおきますが・・・文才能力ないので!
それでも良ければ読んでくださいw(読む人いるかなー)
んじゃ、タイトル通り、
【フォルマントでシンデレラ】書かせていだだきます。
ん?何か文句でもある?
私の人生に口出しするやつはただじゃおかないよ?(ry

んじゃ、更新してきますかな。
前回プロローグ書いてないけど・・・いらないからいっか(マテ
キャラは主にフォルマント中心だから性格知ってるし大丈夫っしょ。
ってことで、小説書いてくわ~
もちろん、頑張ります。
何か期待されちゃってるような視線がいくつが感じるんで・・・w
一日で全部なんて無理です^^
しかも、情報の時間中だってのに(ry

前回と説明が同じになりますが『』の時は原作のセリフ?です^^
「」が普通の会話ですのでご注意下さいw(意味わからん
ちなみにセリフの後に「~~」マ とか「~~」カ とかあるのは
名前の略したものです(ぇ
顔文字は気持ちの現れ方です(ぇ
ちなみに性格違っても気にしないで下さい。
あたしから見た皆+アレンジだから!!!(死

**********フォルマントでシンデレラ**********
『シンデレラ~』
女(?)の声が家に響く。
『お母様?』
女(?)の声がいたとことは反対側からもう一つ声が聞こえてきた。
『お母様、シンデレラをお捜しですの?』
と、ようやくお互いの居場所がわかりお互いの顔がはっきりした。
そして、二人とも吹いた。
「ぐはっ!」
二人は相手の顔を見てビックリした。
「ディ、ディ、ディ・・・DJ!?」
「ま、まっきー!?」
そしてしばしの沈黙・・・。そして魔毅師(『お母様?』といった人)が口を開く。
「・・・どーいうこった?」魔
「俺に聞くな(;`・д・)」D
と、考え込む二人。
「まぁ・・・とりあえず、アレだ。シンデレラっつー物語っぽいぞ」D
「うぇ・・・」魔
「まず、どうやって俺たちがココに来てどうしてこうなって、
どうやったら戻れるのかわからないとどうにもできん」D
「・・・シナリオどおりに。ってか?」魔
「それしか方法はないだろうな」D
と、DJアサイラント(『シンデレラ~』といった人)が言う。
「俺、話の流れわからんよ?」魔
「俺もわからん。けど、多分勝手に身体が動くから平気だと思う。
セリフっぽいのだって無理矢理口が動くs―――――」D
『お母様にお姉様!こちらにいらっしゃったんですね』
「ぶっ」魔&D
もう1人見慣れた顔を見て二人は吹く。そして新たに現れた方も吹き出す。
「まっきーとDJ!?」
「ま、あーいう風にだ」D
と、勝手に身体が動き、無理矢理セリフを言わされることを説明した。
そして、DJと魔毅師はもう1人の方に視線を変え挨拶した。
「よっ、ルーワン」D
「なんでここに?」ル
「それがわかってたら俺らも苦労はせん;」D
現れたのは、ルーワンと呼ばれてはいるが実際はルーアン。
「とりあえず、今は話を進めるしか他に道はないだろ」D
「ふむ・・・」ル&魔
「わかってるのは、俺が継母でまっきーとルーワンが姉妹ってことか?」D
「ルーのさっきのセリフからしたら俺が長女か」魔
「うぇ。俺下かよ」ル
「まぁ、何とかしてこの話から抜け出すぞ」D
「おぅ!」魔&ル
こーして3人はシンデレラの話を終わらせようと気合を入れていった。

―――――――。

『シンデレラ!?』D
『ぁ、お母様』
継母(DJ)の後ろには長女、次女がいた。
・・・いたというより無理矢理っぽいようにも見えるが。。
すると継母、長女、次女はビックリしたようにシンデレラと呼ばれた少女に向かって
「おまっ!!!!」D&魔&ル
と、言った。
「DJ!!・・・・+他(マテ」
「ツガル、久しぶりだな」D
「ぉ、覚えててくれるとは嬉しいね~♪」ツ
「フッヽ(´ー`)ノ」D
シンデレラと呼ばれたが、普段はツガル、ツガと呼ばれている。
「なぁ、これってどーなってるん?」ツ
「シンデレラだと思われる話」D
「うぇ」ツ
「とりあえずココまでしか進んではないが一つだけ共通点があるんだよな」D
「共通点?」ツ
「フォルマント所属の者しかいないだろ?」D
「ってことは~・・・俺はツガルでここにいるってことか」ツ
「そーいうことになるだろうな。見た目も一応ナヤみたいだし」D
と、少しでも情報があれば・・・と話す4人。
「これって戻れるの?」ツ
「確実ではないが、とりあえず・・・今はこの話を完結させる・・・くらいかな?」D
「言っておくが、俺男と結婚はイヤだぞ?」ツ
「そんなこといわれても知らん」D
「・・・とりあえず、俺この後継母、長女、次女にいじめられるんだっけか・・・?」ツ
そーツガルが言った瞬間、継母(DJ)と長女(魔毅師)と次女(ルーアン)がニヤリとした。
「ある意味ツガルがシンデレラで良かったなぁ(ニヤリ」ル (デッキブラシ用意)
「ツガルなら存分にできるからねぇ・・・(ニヤリ」魔 (バケツ用意)
「さぁ、さっさと終わらせようや、こんな話(ニヤリ」D (ぞうきん用意)
「・・・3人とも怖い・・・」ツ (逃走準備)
そーいって、後ずさりするシンデレラ(ツガル)
「人聞き悪いなぁwねぇ、シンデレラw?」D&魔&ル (腕を掴む)

その三人の言葉とともにシンデレラ(ツガル)の声が家中に響き渡ったのは言うまでもない。

うん、殺されそうなくらいいじめられたからね。
散々ボコられたシンデレラ(ツガル)はうつ伏せになっていた。
『それじゃ、シンデレラ。ちゃ~んと掃除しておきなさい』
と継母は言葉を残しその場を長女と次女も去る。

―――――・・・。
o0(いってぇ・・・。DJたち覚えておけよ・・・╬ ・・・また口が勝手に動くorz)
『あぁ・・・耐えなければ・・・っ。いじめられようが、こき使われようが
私の居場所はココしかないのだから・・・』ツ
o0(何言わすんじゃい、ボケ)
と、シンデレラ(ツガル)は勝手に動く身体と口に腹を立てる。
『・・・掃除しなければ・・・』
o0(めんどいよー。掃除なんかやだよー)
と、一言言い床を雑巾がけし始めた。


**************作者**************
ぶへー
学校で投稿してたから作者のとこが丸写しになっちゃった(ry

ま、まぁ・・・とりあえず最初はこんな感じ~。

継母役のDJアサイラントことママで~す(ぇ
長女役の魔毅師ことパパでーす(マテ
次女役のいじめっこルーアンでーす(ぇ
いじめられっこのシンデレラ役のツガルでーす(死

ん?このキャラどーやって決めたかって?
話を読んでいけばわかる。
それまで待てw

ってことで、今日はこの辺で更新終わり~ノシシ
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by suisyu3173 | 2007-07-10 20:46 | TW+小説